ユノの耳はロバの耳

東の神に起こされてしまったので、萌えたぎる妄想を書き連ねます。
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ぎゅっと握った手(SMTⅥ大阪2日目1)

7月16日 SMT大阪2日目のユノ


お化粧が濃くなり、アイラインもシャドウも入れてもらい、
でも眦のするどさは幾分和らいでいて、
とても、とてもよかったです。

2日目は一塁側のスタンドから見ていたのですが、
直線距離はだいたい50メートルくらいかな。
1日目よりはちょっと近かったので、
いろいろ落ち着いて観察できました。

DROPの男キャッスル前後がやっぱり好きなんですけど、
先頭のセンターで踊っているところから、
自力で、しかもすごいスピードで後ろ下がっていく様子も
すごくシュールでかわいいかった。

そんでもって祭り上げられる様子は、
君臨というよりは何かに捧げられる供物っぽい感じも
漂うので、厨二病の罹患歴のある人間にはたまんないです。

ちょっと横から観察すると、
足を組んだところからユノが立ち上がるときに、
ダンサーさんの手をにぎるところは、
思いのほかぎゅっと握っていて、
ユノが高いところがあんまり好きじゃないところを
思い出しました。
「ユノですー!!
あんまり高いところが好きじゃないのが
うちのユノなんですーー!!!」
って宣伝したい気持ちなりました。

あと立ち上がったあとも、
ふとももとお尻を支えていたダンサーさんは、
手を上に出したままなんですよね。
いつユノがバランスを倒してもいいように、
守ってる感があって、最高でした。

男キャッスルから降りたあとも、
高速移動で、前にずんずんくるところも
なぜかとってもかわいいし、
この曲は300回くらいは見たいです。

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