ユノの耳はロバの耳

東の神に起こされてしまったので、萌えたぎる妄想を書き連ねます。
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妖精さんの話(SMTⅥ大阪1日目3)

東方神起メドレーは、

mirotic(韓国語)
why(韓国語)
we are !(日本語)
Somebody to love(日本語)
の4曲でした。

音源はwe are以外はユノのみの音源作ってきてましたが、
we are は主旋律のチャンミンの声も残っているような。
それにユノが全部声を出していたので、大変だったと思います。

ミロとwhyは短いアレンジバージョン。
ユノは最近肩の可動域が広くなったと感じるのが、
ミロです。
後ろに腕回すところ、人間かなーって思うもん。
でも、ハンボネキスのところがないのだけが残念ー。

whyは掛け声知らない人にも、
真似しやすいからいいよね。

でwe areのイントロは暗転して、
くらがりでユノがお着換えしてきます。
何してるか大体想像つくんだけど、
こう、ちゃんとお着換えできるかなって不安にさせる、
ユノはユノですね。
白と黒のTシャツに着替えて出てきました。
縦のラインで半分になっているのですが、
ユノのはげしい動きで体のラインが出るのが、ヤバイです。

ちゃんとお着換えできてるかなーっていう、
若干の不安が的中して、ピンマイクが襟元で
ぐっちゃぐちゃになったまま登場。
手持ちのマイクを使っているのであまり影響はないのですが、
トロッコに乗りながら気にしているのを見ると、
直してあげたいなと思ってしまいます。

隣に座ってたお友達が
「妖精さんがついてるみたいだね」
って言ってくれたので、妖精がついていてくれるなら、
それはそれでいいことだなって思えるようになりました。
ザ・単純なので。

トロッコはレフト側の外野からスタートするのですが、
スタート地点近くに、スタッフの待機場所というか、
立ったままスタッフや関係者が見ているエリアがありました。

そこにいるスタッフがトロッコのユノに向かって、
すんごい笑顔で手を振っているのを見て、
なんか自分までうれしくなってしまいました。
やたらと盛り上がってました。

we are Tも久しぶりにできたし。
トロッコはヒデシさんが誘導して、
セキュリティの雨辻さんが後ろあたりにいて、
あー日本だなーって思いました。

実は回ってくると見えなくなってしまう席だったので、
あんまり詳しいところは見えなかったのですが、
ひとりだったけどユノの声がずっと聞こえていて、
終始うれしそうだったので、よしとします(笑)

STLはソウルコンで使ったアレンジバージョンの音源を
使ってました。
いやー花道全部使って、ほんとにドームが狭く感じました。
なんでなんだろう。
本当に物理的に狭く感じるんですよね。
ただのひいき目なんですけど。

最後は一塁側の花道の先端で終わったのですが、
はげしい息づかいの「ありがとう!」がめちゃくちゃセクシーでした。


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