ユノの耳はロバの耳

東の神に起こされてしまったので、萌えたぎる妄想を書き連ねます。
MENU

隙間の話

あっという間というわけではなかったけど、
2016年も終わってしまいます。

心の隙間は埋められないまま、過ごしてしまいました。
いやーでも今年の秋ごろが一番しんどかったので、
やっぱり、空白期間のために複数のアイドルを並行して
見ていくというのは必要かもしれない。
(失敗した私からの無駄なアドバイス)

今年はSMEにあんまりお金を払わなかった年でした。
TILLとFEELは行って、
東方神起のCDも買いました。
あとはShineeは1回行ったけどSME所属の他のグループは
行かなかったなあ。

寂しくて寂しくて若干病み気味ではあります。
心の隙間を埋めてくれたのは、
北欧の至宝こと、マッツ・ミケルセン氏と
イギリスのベネディクト・カンバーバッチ氏。

それからなぜか突然2次元にもどって、
アニメのユーリ・オン・アイスでした。
ゆうりとヴィクトルとオタベックの3人に
「ちょっとずつユノみを感じる。
全部ユノっぽいところがあるからちょっとずつユノだと思う」
と言ったら、
お友達には「病んでる」認定されました。
私の精神衛生のためにも早く帰ってきていただきたい。

いや、でも3人にすべてユノみはありました。確かに!!!
ちなみに、ユリオにはテミンみを感じました。

なんかアニメのセリフに「このために生きている」
っていうセリフがあったのですが、
ユノにそう思ってもらえる舞台を用意できたら、
オタとしては幸せなんじゃなかろうかと
おもいました。

あと、スケーターの中にJJっていうキャラがいて、
すごく調子が良かったのに大舞台で失敗しまくるんです。
で、観客が滂沱の涙をぬぐいもせずに手拍子して応援する場面が
あったんです。
その観客が自分だと思いました。

JJは観客のためにも、自分の自信満々キャラを崩さずに、
痛々しくてもキャラを貫き通すのですが、
そこも観客は幸せだなって思ったので、
私も幸せになりたい。

なんか、ちょっとやばいなっておもったので
この辺でしめます。

今年もお世話になりました。
皆さまも良いお年をお過ごしください。

ズン菜








スポンサーサイト

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://hominhomoe.blog60.fc2.com/tb.php/1489-a5c95160
該当の記事は見つかりませんでした。