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ユノの耳はロバの耳

東の神に起こされてしまったので、萌えたぎる妄想を書き連ねます。
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あけてる!??(2018年の計)

旧年中は大変お世話になりました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

年が明けて数時間もしないのに、TBSのCDTVでreboot
を見ることができて、感動です。
地上派で流れることのすばらしさ!!!!
でも、私たちがPAYしないとステージができないというのは
本当にかみしめました。

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ライブ会場??(ミュシャ展)

ミュシャのスラブ叙事詩が全部来たミュシャ展に行ってきました。
@六本木の国立新美術館
DSC_1561.jpg
すごく逆光なのはご容赦ください。
去年プラハで全部見たのですが、
別のところで見るとまた印象も変わるし、
今回は堺市から日本人になじみのある連作も来ていたので、
両方楽しめるのはお得だなと思いました。

キモカワ タラ夫の話(バベルの塔展)

ブリューゲルのバベルの塔がやってくるというので、

上野の東京都美術館まで。
C_ywfqrUQAMU2W_.jpg
めちゃくちゃ有名な絵ですけどちゃんと見たこととかなかったので、
一応勉強しました。

てんてんの話(草間彌生 我が永遠の魂)

六本木の国立新美術館で、

草間彌生大先生の「我が永遠の魂」展がはじまりました。
(2月にだけど)
DSC_0012_2.jpg 

久々の大型展示らしい。

隙間の話

あっという間というわけではなかったけど、
2016年も終わってしまいます。

心の隙間は埋められないまま、過ごしてしまいました。
いやーでも今年の秋ごろが一番しんどかったので、
やっぱり、空白期間のために複数のアイドルを並行して
見ていくというのは必要かもしれない。
(失敗した私からの無駄なアドバイス)

ふりかえり2016(映画)

今年は結構映画を見ました。(ケーブルテレビでがほとんどなんですが)

1.2倍速で見たもののあるのですが、たぶん60本前後かなあ。

その中でとくにおもしろかったもの。

1、リリーのすべて
2、怒り
3、イミテーションゲーム
4、パレードにようこそ
5、スポットライト

このくらいかなぁ。
すごい期待して見たけどそうでもなかったっていうのはいっぱいあったかも。
グラスホッパーとピンクとグレーは、
ちょこちょこすごい好きなシーンはあるんだけど、
期待外れのところもありました。
でもこう、推しが映画に出てこんな役やってたらいいなあ
っていううらやましさが募る映画でしたね。

来年はマッツ・ミケルセン出演の映画が続々公開になるので、
全部じゃなくても見たいなあ。
あと、SWのフォースの覚醒を結構面白くみることができたので、
お正月は全部のエピソードをちゃんと見てみようと思います。
時系列がばらばらだからあんまり得意ではないのですが……。


一応みたものメモ。
フィフスエステート、男の一生、ナイトミュージアムエジプト王の秘密、
さまよう刃、インザヒーロー、ライチ光クラブ、蜘蛛女のキス、アメリカンサイコ、
猫侍南の島に行く、セッション、スポットライト、人生、いろどり、大統領の執事の涙、
デビルズノット、ゼブラーマン、監禁(レディ・ベンデンス)、ミレニアム1~3、
キャッチミーイフユーキャン、ロシアンスナイパー、Xファイルザムービー、
アイアムイチハシ、ストリッパー殺人事件、ロスト・フロア、天空の蜂、スリーサム、
進撃の巨人(実写版前後編)、クライマーズハイ、ある振付師のあやまち、
ハンガーゲームファイナルレボリューション、メイズランナー1~2、
イミテーションゲーム、マッドマックス怒りのデスロード、バクマン。、
スターリングラード2001、私の男、彼は秘密の女友達、
フィフティシェイプスオブグレイ、6歳のボクが大人になるまで、
パレードにようこそ、リリーのすべて、スターウォーズフォースの覚醒、
スターウォーズクローンの攻撃、ロクヨン(前編)、ソロモンの偽証(前後編)、
ボーイソプラノただ一つの歌声、グラスホッパー、清洲会議、マイインターン、
図書館戦争、同ファイナルミッション、ギャラクシー街道、
ミケランジェロプロジェクト、ピンクとグレー、サンローラン、
ショーほどすてきな商売はない、ショーガール、
ヒトラー暗殺13分の誤算、ダンサーインザダーク、
特捜部Qキジ殺し、オデッセイ、ファンタスティックビースト、


湖水地方の話(ピーターラビット展)

ビアトリクス・ポターの生誕150周年なんですって。

誰かわからないでしょ?ピーターラビットです。
イギリスの湖水地方に行ってみたくなりました。

DSC_1522.jpg 

すずたいあおい(映画・怒り)


全然映画館には行かないほうなのですが、
これだけは……と思って見に行きました。
行ってよかったなあ……。


アヤノゴの首から肩にかけてのラインがたまんなかったです(そこ)

パンのデニッシュじゃなかった話(映画・リリーのすべて)

このあいだこれも見たので感想を書いておきます。


リリーのすべて 
劇場で見たかったのですが、結局飛行機の中で見ました。
隣が見知らぬ人だときまずいシーンがあるので
(表現として超重要なんですけど)
機内で見るのはおすすめしません。
映画【リリーのすべて】

世界初の男性から女性への性的適合手術を受けた、
デンマークの画家アイナー(のちのリリー)とその妻ゲルダがモデルだそうです。
原作は小説【The Danish Girl】(デンマークの女)。
映画の原題も同じ題名です。

こんがらがる……(映画・彼は秘密の女ともだち)




彼は秘密の女ともだち 日本公式サイト

最近見た映画の話。
ちょっと思考を整理したいので記事として残します。

夫と子どもを残して無くなった親友の死を悼む女性クレール(こちらも既婚者)が、
残された夫デビッドの【女性になりたい】という願望と性自認に触れることで、
自分も人生を見つめ直す物語です。


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